2016年09月16日
平成28年度地域看護学診断報告会
香川大学医学部看護学科の学生による平成28年度
地域看護学診断の診断研修を終え、最終カンファレンス
として報告会がありました。
今年度は、財田町と詫間町での研修が行われ、
それぞれ二人の学生から発表がありました。
3週間という短期間の研修、診断にもかかわらず、それ
ぞれの地域の特性を非常によく理解したうえで、今行われ
ている活動を新鮮な目で分析し、より良くするための課題を
模索し、対応策まで準備しているという、素晴らしい
カンファレンスでした。
今後の高齢化社会の一翼を担う地域医療を考えるうえで、
如何にその地域と個人にあった、分かり合える医療が大切
なんだと考えさせられました。
彼ら(彼女たち)の今後の活躍が確信できたひと時でした。



地域看護学診断の診断研修を終え、最終カンファレンス
として報告会がありました。
今年度は、財田町と詫間町での研修が行われ、
それぞれ二人の学生から発表がありました。
3週間という短期間の研修、診断にもかかわらず、それ
ぞれの地域の特性を非常によく理解したうえで、今行われ
ている活動を新鮮な目で分析し、より良くするための課題を
模索し、対応策まで準備しているという、素晴らしい
カンファレンスでした。
今後の高齢化社会の一翼を担う地域医療を考えるうえで、
如何にその地域と個人にあった、分かり合える医療が大切
なんだと考えさせられました。
彼ら(彼女たち)の今後の活躍が確信できたひと時でした。
Posted by まちづくり推進隊財田 at 09:32│Comments(0)
│■財田町のできごと